エルダー社員が
やりがいを持って働き続けられる制度づくりを

定年延長や高年齢雇用が進む中、
「残るか、辞めるか」ではなく、エルダー社員が
“外での挑戦”という選択肢を持てる環境作りが、
企業の人材戦略に求められています。

コトノバは、大手企業出身者に適した中小・ベンチャーの社外出向先を多数掲載。経験やスキル、志向に応じてエルダー社員(50/60代)自らが次のフィールドを選択できるマッチングを可能にし、社員の活力と企業の柔軟な人材配置を両立します。

出向制度導入企業インタビュー

「役職定年後もやりがいを
持って働き続ける”場”を
提供したい」

ー エルダー社員の挑戦を後押しする、
富山村田製作所の「社外出向制度」ー

動画を見る

「長く働いた社員に、まだまだ力を発揮してもらいたい」そんな想いから始まった社外出向の取り組み。本インタビューでは、送り出す企業の人事担当者に、制度立ち上げの背景やマッチングの難しさ、送り出す側の支援のあり方について伺いました。出向後の変化や社員の自律的なキャリア形成を支える工夫から、制度運用のリアルをひも解きます。

コトノバで実現する

「社外出向制度導入」
3つのポイント

POINT 01

社内外からキャリアの
“選択肢”を可視化

社内公募・社外出向など、多様な機会を一元管理し、エルダー社員が自ら進路を選べる環境を整備。“残る”か“辞める”かではなく、“どう働くか”を自分で選べる構造が、前向きなキャリア意識を育てます。

提供価値: キャリア自律、多様な選択肢の提供

POINT 02

経験を活かせる
“新しい役割”を提供

これまで培ってきた知識・スキルが現場で生かされる実感を得られる機会を設計。
専門性や人間力を活かせる役割があることで、定年後もやりがいを持って働き続けるモチベーションにつながります。

提供価値:モチベーション向上

POINT 03

自律的なキャリア形成を支援

制度としての選択肢だけでなく、選ぶ・考える・決める“本人の意思”を後押し。社内外の多様な案件・ポジション等の情報提供や制度設計を通じて、エルダー社員が自らの意思で道を決められる「納得感」を支えます。

提供価値:キャリア自律

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