エルダー社員の
“次のステージ”を
支える出向制度設計を
エルダー社員インタビュー
「“自社”しか知らない
人生ではなく、“自社”以外を
知る人生へ」
ー 社外出向が拓いた
新しいキャリアの形 ー
“自社”しか知らない人生ではなく、“自社”以外を知る人生を。本インタビューでは、長年勤めた大手企業からグループ外企業への社外出向を選び、新たな職場で執行役員として活躍する杉村さんにお話を伺いました。未知の環境に飛び込んだきっかけや、出向先で得た気づき、キャリア観の変化を通して、多様な働き方の可能性をひも解きます。
コトノバで実現する
「エルダー社員活躍」
3つのポイント
POINT 01
自己選択による
キャリア設計で、
意欲的な挑戦を後押し
定年延長・高年齢雇用が進む中、「残る」か「辞める」か以外の選択肢を持てていますか?コトノバでは、社外出向を“自ら選べる”制度として整備。希望とスキルに基づいた出向マッチングで、モチベーション高く働き続けられる環境を実現します。
提供価値: キャリア自律、多様な選択肢の提供
POINT 02
出向元企業の負担を軽減し、
出向制度の運用をスムーズに
出向制度はあっても、実務は属人化・煩雑化しがち。コトノバでは、案件管理・フロー管理までを一元管理。人事部門の工数を減らしながら、制度運用の定着と活性化をサポートします。
提供価値:管理工数軽減
POINT 03
受け入れ先でも成果を生む、
“信頼関係”の出発点を
”コトノバ”で支える
初めて社外から来た社員にも、「任せてみよう」と思える状態を。出向初期は、固定化された役職ではなく、自由度の高い役割設計が信頼形成のカギになります。
コトノバなら、各エルダー社員のスキル・経験から専門性を分類・登録できるため、企業とシニア人材のミスマッチを極力防ぐ仕組みをすぐに導入することができます。
提供価値:マッチング精度の向上
サービス
紹介資料
社内・社外の多様な選択肢を提供する取り組みについて詳しくご紹介