少子高齢化が進むなか、エルダー世代(50/60代)の経験や知見は、企業にとってかけがえのない資産です。私たち「コトノバ」は、その力を最大限に活かすための仕組みと選択肢を提供しています。
社内公募や社外出向など、多様な働き方の機会を通じて、エルダー社員が自らの意思でキャリアを描ける仕組みを構築し、自分らしく働き続けたいという想いに最適な舞台を用意することで、一人ひとりの新たな挑戦と成長を後押しします。
企業の未来を支えるのは、「変化に挑む人」の力です。エルダー社員の1人ひとりが自分らしいキャリアを見出し、いきいきと活躍できる職場づくりを通じて、社会と組織の持続的な成長に貢献していきます。
エルダー社員活躍の新しい形
“多様な選択肢”がキャリアの可能性を広げ、
組織の新たな活力に
エルダー社員(50/60代)の活躍をさらに進めるには、社内公募や社外出向など、企業の枠を越えた多様な選択肢の提供が鍵です。
自ら選び、挑戦できる環境は、意欲やモチベーションを高め、個人と組織双方の成長を促し、エルダー社員一人ひとりの意欲的なモチベーションの醸成につながります。
個人の成長と企業全体の活性化の両立を実現する。「コトノバ」は、その一歩を後押しします。
エルダー社員の経験・スキルを
最大限生かせる活躍の”場”を提供
制度の活性化で
社員のキャリア自律促進へ
エルダー社員が働きやすい環境を
社内外で連携できる仕組みづくり
エルダー雇用の実態
エルダー社員の活躍が
企業成長のために
不可欠な時代へ
日本の大手企業は現在、グローバルな競争激化、人手不足、技術革新など、さまざまな課題に直面しています。
2025年4月には高年齢者雇用安定法が改正され、60歳を超えた従業員が引き続き就労を希望する場合、企業には65歳までの雇用機会を提供する義務が課されています。
こうした法制度の変化も、企業におけるエルダー人材の位置づけを大きく変えようとしています。
特に大手企業では、2033年には従業員の半数以上が50歳を超える企業も出てくると予測されており、エルダー社員がいきいきと働き続けられる環境や仕組みを整えることが急務です。
大手企業を中心に
近い将来50歳以上の社員が50%を超える
取り組みを実現する業務マッチングシステム
社内公募も社外出向も管理可能な業務マッチングシステムを提供し、人事部における公募制度の運用・活性化を支援します。
サービス
紹介資料
社内・社外の多様な選択肢を提供するコトノバの取り組みについて詳しくご紹介



